【ネタバレ注意】映画「デッドプール3」より、ライアン・レイノルズさんが演じるデップー変異体の姿が明らかに

マーベル・スタジオが制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「デッドプール3」の撮影現場より、ライアン・レイノルズさんが演じるデッドプールの変異体の姿が明らかになりました。海外メディア Daily Mail は複数の写真を掲載し、報告しています。

なお、写真は物語に関するネタバレはありませんが、ヴィジュアル的なネタバレは含まれるのでご注意ください。

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以下は埋め込み用に別のアカウントによる投稿を引用したもの。Daily Mail では20点を超える写真が公開されています。

レイノルズさんが扮しているデップー変異体はコミックには存在しないキャラクターと見られており、オリジナル版と違って顔面に火傷がなく、髪は長髪のサムライスタイルになっており、海外ファンはハンサムデッドプールと呼称し始めています。腰の両側に黄金銃を携えたこの変異体について、とあるファンは股間が妙に強調されているとも指摘しています。

写真には従来の顔面やけどのデッドプールも映っており、こちらは特殊メイクが施された代役と見られています。その他、以前にも公開されていたドッグプールも一緒に映っています。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-deadpool-3-dogpool-and-2024-summer/”]

デッドプールとウルヴァリンの変異体が多数登場するとされる本作ですが、それ以外に過去シリーズ作品からの再登場キャラクターも数多く準備されています。

現在、再登場がはっきりしているX-MENキャラクターはヒュー・ジャックマンさんのウルヴァリンを筆頭に、過去の「デッドプール」シリーズから、ステファン・カピチッチさんのコロッサス忽那汐里さん演じるユキオとブリアナ・ヒルデブランドさん演じるネガソニックの再登場が報じられていますが、前作「デッドプール2」に登場していたドミノは戻ってこないとも報じられています。また、海外スクーパーは他にも戻ってくるX-MENがいると追加のレポートを上げています。

その他、MCUのキャラクターや「X-MEN」シリーズ以外の映画からの再登場の話なども報じられています。

古くからのマーベル映画ファンにはアベンジャーズシリーズを超えるクロスオーバー映画になると予想される「デッドプール3」。あまり覚えていない方や未視聴の方は映画の公開まではまだしばらく日があるため、ディズニープラスで配信されている「デッドプール」1作目と2作目、「X-MEN」の実写映画シリーズなどをチェックしておくのがいいかもしれません。

「デッドプール3」の公式あらすじは以下の通りです。

中年の危機を経験しながら職業上の挫折に直面した後、ウェイド・ウィルソンはデッドプールを正式に引退し、中古車のセールスマンになることを決意しました。しかし、友人、家族、そして全世界が危険にさらされているとき、デッドプールは引退生活から刀を持ち出すことを決意する。彼は、自分たちの生存だけでなく、最終的には彼らの遺産のために戦うために、消極的で警戒心のあるウルヴァリンをスカウトします。

映画「デッドプール3」は 2024年7月26日 に米国にて劇場公開予定です。

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「マダム・ウェブ」は「独立した世界」を描いていると監督が語る─舞台は2003年or現代?

ソニー・ピクチャーズ制作のSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)の映画「マダム・ウェブ」のS.J.クラークソン監督が、海外メディア Entertainment Weekly とのインタビューにて本作の世界観について語りました。それによると、本作はどの世界にも属さないスタンドアロンな世界になっていると言います。

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クラークソン監督は「マルチバースについて詳しく理解しておく必要はありません。」と前置きしつつ、「彼女は間違いなく独立した世界にいるんです。」と語りました。

「私は自由に映画を作ることができました。他のもので無理やり形作ろうとするのではなく、映画が必要としているものになるように努めました。ある意味、それは贈り物でした。何かを受け取り、新鮮でオリジナリティのあるものにすることができるんです。」

「ヴェノム」や「モービウス」の世界、そしてスパイダーマンとどういう関係にあるのか注目されている「マダム・ウェブ」ですが、今回の監督の発言によると、ファンの期待通りには行かない可能性がありそうです。

記事は本作が 2003年 を舞台にしていると指摘し、以前に目撃されていた撮影セットの内容と一致している事が伺えます。

[nlink url=”https://mavesoku.com/ssu-madame-web-filming-location-leak-photo/”]

その一方でインサイダーのジェフ・スナイダー氏は、「マダム・ウェブ」は最近行われた再撮影で、過去を示すような描写はカット、あるいは編集で修正され、時代は現代に再設定されたようだと報告しています。

トビー・マグワイアさんの「スパイダーマン」あるいはアンドリュー・ガーフィールドさんの「アメイジング・スパイダーマン」の前日譚になるのではとも噂されていた「マダム・ウェブ」ですが、コミックのスパイダーマンの変異体であるエゼキエル・シムズをヴィランに迎えて、どのような物語が描かれるのか注目です。

映画「マダム・ウェブ」は 2024年2月14日 米国劇場にて公開、日本では 2024年2月23日 劇場公開予定です。

ソース:Dakota Johnson discovered she’s ‘really good’ at stunt driving in Madame Web

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映画「マダム・ウェブ」の新予告とポスターが公開

ソニー・ピクチャーズ制作のSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)の映画「マダム・ウェブ」より、新規映像を含んだ新たなトレーラーと、オフィシャルポスターがオンライン上でリリースされました。すべてを繋ぐというマダム・ウェブでは一体どのような物語が展開していくのでしょうか。

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「Who is Madame Web」と題された予告ではインタビュー映像を交えながら、主人公カサンドラ・”キャシー”・ウェブの日常からスタートし、とある事故からクレアボヤンスの能力を開花させ、3人の少女たちの運命をつなぎ合わせていくと言います。

公開されたポスターは5種類で、主人公のキャシー、3人の少女たち、そしてヴィランのエゼキエル・シムズの5人。「異なるスレッド。同じウェブ。マダム・ウェブはそれらすべてを繋ぐ」とのキャッチコピーが添えられています。

今回の予告にもよく登場しているアダム・スコットさんが演じるキャラクターのポスターは用意されていません。スーパーパワーを持たない一般人キャラクターであるからとも考えられますが、過去には彼がスパイダーマン/ピーター・パーカーの養父ベン・パーカーを演じているとも報じられており、重要なキャラクターである可能性が高いようです。

[nlink url=”https://mavesoku.com/ssu-madame-web-main-cast/”]

映画「マダム・ウェブ」は 2024年2月14日 米国劇場にて公開、日本では 2024年2月23日 劇場公開予定です。

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映画「ヴェノム3」、ジュノー・テンプルさんが自身の役柄についてヒントを提供

ソニー・ピクチャーズが制作するSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)の映画「ヴェノム3」に出演するジュノー・テンプルさんが、海外メディア Variety とのインタビューの中で、演じるキャラクターに関するちょっとしたヒントを提供しました。

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「ヴェノム3」の撮影について質問されたテンプルさんは「学ぶことが多い作品です。」と前置きし、「とても楽しくて興味深いです。というのも、撮影したものがいざ映画になると全然異なって見えるからです。カメラの外で作られる魔法を見るのが楽しみです。」と語りました。

テンプルさんの役柄は公式には発表されていませんが、新たなシンビオートキャラクターとなるスクリームを演じるのではないかと噂されています。今回のインタビューの回答は、他作品ではなかなか体験できないシンビオートならではの撮影方法をほのめかしているようですが、まだしばらくは断言できる状況ではありません。

「ヴェノム3」は2023年内に撮影が再開されており、公開に向けて制作が進められています。

[nlink url=”https://mavesoku.com/ssu-venom-3-last-dance-tom-hardy/”]

「ヴェノム」シリーズはこれで最後になるのではとも見られていますが、スパイダーマンとの対決やシニスター・シックスの結成などがこの先にあるのかどうか、SSUの次の映画となる「マダム・ウェブ」をチェックしてみる必要がありそうです。

映画「ヴェノム3」は 2024年11月8日 、米国にて劇場公開予定です。

ソース:Juno Temple on Shocking ‘Fargo’ Finale, Dot’s Secret Weapon and ‘Ted Lasso’ Spinoff Idea With Hannah Waddingham

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映画「マダム・ウェブ」のランタイムが判明か、SSU史上最長の映画に

ソニー・ピクチャーズが制作するSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)の映画「マダム・ウェブ」のランタイムが判明したかもしれません。ノルウェーの映画チケットサイト filmweb によると、本作の上映時間は 1時間56分 に設定されているようです。

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先週、スクーパーが「最終バージョンのものではない」としつつも 1時間55分 に設定されていると報じられていた「マダム・ウェブ」のランタイムですが、大きく変わる事なく完成したという事でしょうか。

SSUの前3作のランタイムと比較すると、「マダム・ウェブ」は一番長い映画となっています。

  • マダム・ウェブ:1時間56分
  • ヴェノム: 1時間52分
  • モービウス:1時間44分
  • ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ:1時間37分

昨今としては短めのコンパクトな作りになっていたSSU映画でしたが、「モービウス」や「カーネイジ」ではコミックのスパイダーマンの人気のヴィランたちの魅力を描ききれていないとの指摘も多く、時間の短さに対する不満も散見されていました。

この辺は単に長ければ良いというものでもないため難しい所ではありますが、「マダム・ウェブ」は主人公カサンドラの未来視の能力がトレーラーでも示唆されているように、似たようなシーンを何度か繰り返す可能性が高いと考えられます。

4人ものスパイダーウーマンたちを一挙に登場させる事で話題にもなっている本作ですが、彼女たちの魅力と活躍を描き切ることが出来るのか注目となっています。

映画「マダム・ウェブ」は 2024年2月14日 米国劇場にて公開、日本では 2024年2月23日 劇場公開予定です。

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【噂話】映画「デッドプール3」でサヴェッジランドを再訪する事になる?

マーベル・スタジオが制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「デッドプール3」で、恐竜が今なお生存している未開の地サヴェッジランドが登場するのではないかと話題になっています。事の発端は、ライアン・レイノルズさんがInstagramのストーリーで公開した一枚の写真でした。

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ストーリーに投稿された写真は特に説明文があるわけでもありませんでしたが、背景に生い茂った草がジャングルのようである事と、椅子に書かれた名前のフォントがジュラシックパークのものに似ていると話題になり、コミックのサヴェッジランドを「ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」以来、再び訪れるのではないかと話題になっています。

©MARVEL,Disney

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-doctor-strange-2-savage-land-idea/”]

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-doctor-strange-2-savage-land/”]

コミックにおけるサヴェッジランドはマグニートーの基地やX-MENたちの訓練場として利用される場所であり、映画「X-MEN」シリーズからの再登場が多いとされる本作でこの地を訪れる事はなかなか理にかなっていると言えそうです。

「ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」では2秒程度の紹介にとどまったサヴェッジランドですが、「デッドプール3」でもう少し丁寧に描かれる事になるのでしょうか?それとも単なるジャングルへと向かうことになるのか、注目となりそうです。

映画「デッドプール3」は 2024年7月26日 に米国にて劇場公開予定です。

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映画「マーベルズ」のデジタル配信が開始、Blu-rayは3月発売へ

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「マーベルズ」のオンラインリリースが米国と同時に開始されました。その他日本では 2024年2月21日 にデジタルレンタルが、2024年3月13日 にディスクの発売が公式サイトにて発表されました。

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アメリカでは 2月13日 に Blu-ray や 4k UHD がリリース予定であり、日本では一ヶ月遅れでの発売となります。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-the-marvels-blu-ray-release-date-in-us/”]

日本での特典映像などは米国版と同様に未公開シーン、NGシーン、インタビュー映像、オーディオコメンタリなど概ねいつも通りの内容となっています。そのうちのひとつ、パク・ソジュンさんが出演する惑星アラドナの未公開シーンがオンラインで公開されています。

MCUの前前作にあたる「アントマン&ワスプ:クアントマニア」、前作「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Volume 3」は米国でのディスク発売の翌日にディズニープラスでの配信が始まっている事から、「マーベルズ」は現地時間の2月14日からの配信となる可能性が高いと見られています。

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映画「X-MEN:ダークフェニックス」、ストーム役アレクサンドラ・シップさんはMCU復帰に興味なし

20世紀FOX制作のマーベル映画「X-MEN:アポカリプス」「デッドプール2」「X-MEN:ダークフェニックス」でストーム/オロロ・マンローを演じたアレクサンドラ・シップさんが、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)での再演について、現在の心境を語りました。

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海外メディア Entertainment Tonight とのインタビューで再演について質問されたシップさんは「興味がありません。ちょっと面白そうだけど、でも、再演に興味はないんです(笑)」とキッパリと否定しました。

「私のキャリアで好きなところは、いろんな役を演じられること。今の時点で、ストーム役でやるべきことはやった気がしているし、この役を完璧に演じられる他の女性がたくさんいると思います。そういった人たちを応援しています。でも私自身は、人生の別のステージにいるように感じています。」

シップさんがストーム役への復帰を否定しているのは今回が初めてではありません。2022年のComicBookMovie とのインタビューでは、「将来的には、もっと肌の色の濃い女性がストームを演じるのを見てみたいわ」と語っており、以前から復帰に消極的な姿勢を見せていました。

「あの経験は大好きでした。20代をX-MENの一員として過ごしたのは、私にとってとても重要な事です。あんな大作に参加したことはなかったし、子供時代の憧れのヒーローだっただけでなく、ハル・ベリーが演じた役を継承できたのは大きな名誉でした」とシップさんは振り返っていました。

現在制作中の映画「デッドプール3」では多くのX-MENの再登場が報じられており、この撮影と同時期にハル・ベリーさんがSNS上で金髪から銀髪に変化している事が確認され、ハル・ベリーさんのストームが戻ってくるのではないかと多くのファンは考えています。

アレクサンドラ・シップさんとは真逆にハル・ベリーさんはストーム役の再演を熱望しており、スタジオからのオファーさえあればすぐにでも実現可能なようです。

[nlink url=”https://mavesoku.com/halle-berry-wants-return-storm-again/”]

映画「X-MEN」シリーズはディズニープラスで配信中です。

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第29回放送映画批評家協会賞で「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」が最優秀アニメーション作品賞を受賞

2024年1月14日(現地時間)にカリフォルニア州サンタモニカのバーカー・ハンガーで開催されたクリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞) / Critics Choice Awards. の授賞式で、ソニー・ピクチャーズの映画「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」がアニメ部門の最優秀アニメーション作品賞を受賞しました。

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先週、ゴールデングローブ賞を受賞した宮崎駿監督の「君たちはどう生きるか」を抑えての受賞となり、その他、ピクサーの「エレメンタル」(邦題:マイエレメント)、ディズニーの「ウィッシュ」、Netflixの「ニモーナ」、パラマウントの「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ:ミュータント・メイヘム」(邦題:ミュータントタートルズ:ミュータント・パニック!)などがノミネートされていました。

また、「アクロス・ザ・スパイダーバース」は最優秀作曲賞と最優秀視覚効果賞にも、唯一のアニメーション映画としてノミネートされていましたが、こちらは惜しくも受賞を逃しました。

2019年の「スパイダーバース」はアカデミー賞やゴールデングローブ賞など多数の賞を受賞し、続編となる「アクロス・ザ・スパイダーバース」も同様に期待されていました。Rotten Tomatoes では 94% のオーディエンス支持を受ける高評価となっており、現在はこれに続く3作目の映画「ビヨンド・ザ・スパイダーバース」が開発中となっています。

しかし、もともと「アクロス・ザ・スパイダーバース パート2」として開発されていた「ビヨンド・ザ・スパイダーバース」はパート1から1年を待たずしての公開予定だったところから公開未定へと変更され、現在、正式な公開日については不明です。

先日は出演俳優が収録が始まっていないとも報告していました。

[nlink url=”https://mavesoku.com/spider-verse-3-reported-not-start-recording/”]

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放送映画批評家協会賞でMCUスパイダーマンとファンタスティック・フォーの先行共演が話題に

先日開催されたクリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞) / Critics Choice Awards. の授賞式で、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の「スパイダーマン」シリーズで主演を務めるトム・ホランドさんと、映画「ファンタスティック・フォー」の噂が盛り上がっているペドロ・パスカルさんが肩を並べている様子が話題になっています。

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二人はノーティードッグのゲーム「アンチャーテッド」と「ラスト・オブ・アス」でもそれぞれ主演を果たしているという共通点もあり、MCUファンだけでなくゲームファンからもちょっとしたクロスオーバーとして話題となり、このポストは投稿から約24時間で23万回ほど表示されています。

1963年 のコミック「アメイジング スパイダーマン #1」では、10代のピーター・パーカーがファンタスティック・フォーに加入しようとするも、彼らが4人組をやめる気がない事を知りました。しかしその後の何十年にもわたる関係の中で、スパイダーマンはたびたびファンタスティック・フォーのメンバーとして活動しました。

MCUの映画「ファンタスティック・フォー」は当初は「スパイダーマン」シリーズのジョン・ワッツ監督が制作する予定で、このコミックのプロットが実写化されクロスオーバー映画になる事が期待されていましたが、ワッツ監督は降板。現在は「ワンダヴィジョン」のマット・シャクマン監督が引き継いでいます。

映画「スパイダーマン4」はリリース未定、映画「ファンタスティック・フォー」は 2025年5月2日 米国にて劇場公開予定です。

また、同じ授賞式会場で記者のエリック・デイビス氏はテーブル近くにトム・ホランドさんがやってきてロバート・ダウニーJr.さんとハグを交わしたと報告。「マーベルを愛する私の心を温かくしました。」とコメントを添えて写真を投稿し、こちらも注目を集めています。

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