【噂話】「ロキ」以降、神聖時間軸で最初に「シークレット・ウォーズ」に気づくのは意外なキャラクターになると言う

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のドラマ「ロキ」では2シーズンにわたって在り続ける者がマルチバース戦争に対する警鐘を鳴らしてきました。しかし現在の所、これを知っているのはロキやTVAの関係者のみであり、アベンジャーズたちはこれらの危機について認識していません。

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最新の報告によると、神聖時間軸上でこの危機について最初に気づくのは、「アントマン&ワスプ:クアントマニア」で征服者カーンと直接対決したスコット・ラングたちや、マルチバースに関するトラブルで様々な体験をしたドクター・ストレンジ、ワンダ、スパイダーマンらでもなく、ワカンダのシュリ王女になると言います。

「ファンタスティック・フォー」のリード・リチャーズが紹介されるまでは少なくとも神聖時間軸の地球で最も賢いと想定されるシュリが、現実に何が起こっているのか、どういった危機が迫っているのかを真に理解する唯一のキャラクターになるようだと、報じられています。

ただしシュリが再登場する実写作品は現状で確保されていないため、もっとも関係がありそうなドラマ「アイアンハート」やその他作品のポストクレジットシーンとして「アベンジャーズ:ザ・カーン・ダイナスティ」や「アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ」の直前に描かれるのかもしれません。

「デッドプール&ウルヴァリン」でデッドプールらがこれを知らされる可能性が高くなっていますが、神聖時間軸ではまだ当分の間、各ヒーローは眼の前の問題に対処する事に集中する事になるようです。

ドラマ「ロキ」はシーズン2までディズニープラスで配信中、映画「アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ」は 2027年5月7日 米国にて劇場公開予定です。

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【ネタバレ注意】映画「サンダーボルツ」はコミックとは大きく異なるようだ【噂話】

マーベル・スタジオが制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「サンダーボルツ」がコミックとは大きく異なる事を、複数の海外スクーパーが報告しています。彼らは最近、MCU版のチーム名の由来やリーダーについて、新たなレポートを提供しています。

※これより先は「サンダーボルツ」のネタバレを含んでいる可能性があります。ご覧の際はご注意ください。

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ダニエル・リヒトマン氏は「サンダーボルツ」におけるキャラクターの役割の大きさについて報告。

比率の大きい順にエレーナ、ヴァル、セントリー、ゴースト&タスクマスター、U.S.エージェント、バッキー、レッド・ガーディアンとなると言います。

あわせて「バッキーはエレーナとの共同リーダーではない」と強調し、バッキーの出番が想像よりもかなり少ない可能性を指摘しています。

CWGST氏はチーム名について「エレーナの子供時代のサッカーチームにちなんで名付けられる」と主張し、コミックのようにサディアス・”サンダーボルト”・ロスが関与するわけではないと主張。チームの名付け親がエレーナという事で、こちらも本作のおけるエレーナの役割が大きいことを示しています。

一方、両者の報告には相反する部分もあります。

リヒトマン氏は「キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド」と関連して本作には「エターナルズ」で登場したティアマットが再登場し、ジェノーシャと名付けられると2年前から主張していますが、CWGST氏は「サンダーボルツ」にティアマットは登場しないと言います。

©MARVEL,Disney

「サンダーボルツ」は 2023年の初期に脚本の書き直しを決断、当初の脚本ではチームの大半が死亡していたとも報じられていますが、書き直された最新の脚本ではどうなっているのか分かっていません。

脚本の書き直しは無事に終了し、先日はエレーナを演じるフローレンス・ピューさんが撮影が始まった事を報告、制作は次の段階へと入っています。

映画「サンダーボルツ」は 2025年5月2日 米国にて劇場公開予定です。

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小島秀夫監督がドラマ「ムーンナイト」にハマる

日本を代表するゲームクリエイターの小島秀夫監督が X を更新し、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のドラマ「ムーンナイト」を視聴し始めた興奮を世界に発信しています。この事は米国のメディアも取り上げ話題となっています。

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CBM では「この番組は今日、注目に値する新たなファンを1人獲得した。」と称し、オスカー・アイザックさんが様々な役を演じる事になった本作を再評価しています。

ムーンナイトの今後について公式からは何の発表もありませんが、モハメド・ディアブ監督は映画化に興味がある事を明かしていました。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-moon-knight-director-talk-season-2-idea/”]

一方、主演のオスカー・アイザックさんはソロ作品よりも「ミッドナイト・サン」としてチームを結成する事を熱望しています。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-moon-knight-oscar-isaac-wants-midnight-sons-team-up/”]

その他、噂レベルとしてアニメ「ホワット・イフ・・・?」シーズン3に登場すると報じられています。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-what-if-s3-shang-chi-and-moon-knight-mech-rumor/”]

ドラマ「ムーンナイト」シーズン1はディズニープラスで配信中です。

映画「マーベルズ」、ブリー・ラーソンさんが削除されたミズ・マーベルの装備を公開

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「マーベルズ」で主演を務めたブリー・ラーソンさんが、自身のInstagramを更新。本作の舞台裏の写真や映像を共有する中で、映画本編に登場しなかったミズ・マーベルを演じるイマン・ヴェラーニさんの姿を公開しました。

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投稿された写真の2枚目で、アイアンマンのポーズを真似るイマン・ヴェラーニさんは服と同じ赤と青のデザインのヘルメットを着用しており、宇宙空間における任務が想定されていた事を示しているようです。

ミズ・マーベルのこの衣装はパク・ソジュンさん演じる惑星アラドナのヤン王子から貰ったもので、劇中ではスカーフが武器になる事が描かれていました。ヘルメットはこのヤン王子からのプレゼントに含まれていたと考えられそうですが、残念ながらこれが登場するシーンはカットされてしまったようです。

「マーベルズ」も他のMCU作品同様に様々な削除シーンがあるようで、以前にはヴィランのダー・ベンを演じたゾウイ・アシュトンさんがキャプテン・マーベルが相打ちで死亡するシーンがあった事を明かしています。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-the-marvels-deleted-captain-marvel-death/”]

「マーベルズ」はその前評判にも関わらず、MCUで最も興行収入が低い作品となってしまいましたが、ディズニープラスのストリーミングランキングでは他作同様に1位を獲得している事が報じられています。

「マーベルズ」では「キャプテン・マーベルは戻って来る」などの最後の決まり文句がありませんでしたが、彼女たちは次にどこに戻ってくることになるのでしょうか。

映画「マーベルズ」はディズニープラスで配信中です。

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「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」デイヴ・バウティスタさんが「マーベルとの関係は終わっていない」と語る

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズでドラックス・ザ・デストロイヤーを演じたデイヴ・バウティスタさんが、海外メディア io9 とのオンラインチャットの中で、ドラックス役卒業後のマーベルとの関係について明かしました。

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MCUにおける自身の今後についてバウティスタさんは「以前に『終わりだ』と言った時、ドラックスとしての旅が終わったという意味で発言したんです。」と切り出すと、次のように話ました。

「私はまだマーベルとの関係があります。最近2週間前にケヴィン・ファイギと再会し、ルイス・デスポジートも再会しました。そして、彼らは私が役に立つだろうと分かっています。私はそのユニバース、スーパーヒーローユニバースが好きです。大ファンなんです。」

「だから、マーベルまたはDC、彼らが電話をかけてくれば、私は出ます。そして、その役が意味をなすなら、私はそれに全力で取り組むつもりです。私はただ異なる役を演じる機会を得たいだけです。おそらく、より深い役とかね。スーパーヒーローの世界で謎めいた悪役を演じる機会が欲しいです。そうですね。でも、絶対に終わりではありません。ただし、私のドラックスとの旅は終わりました。」

デイヴ・バウティスタさんは「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Volume 3」の公開前からドラックス役からの引退を宣言し、ジェームズ・ガン監督が「誰か死ぬ」と予告していた事でキャラクターの結末が不安視されていましたが、ノーウェアで子どもたちの世話係としての道を歩み始める事となりました。

当初からドラックスの再演はないと話していましたが、今回のインタビューで別の役として戻る可能性が残されている事を明かし、それに関する何らかの話し合いがあった事が示唆されました。

自身はヴィランを演じたいと考えているようですが、いつ、どの作品で、どんな役になるのか、今後の情報に注目です。

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Volume 3」はディズニープラスで配信中です。

ソース:Dave Bautista on Playing a Failure and Channeling His Rage in Dune: Part Two

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【噂話】ソニーが開発中の「スパイダーマン」アニメの続報、「女性」と「ヴィラン」が主人公に

ソニーが少なくとも2つ以上の「スパイダーマン」アニメを開発していると報じられていた件について、続報がオンライン上に登場しています。ヴェノムの18禁アニメの開発も噂されていますが、「スパイダーバース」シリーズのヒットを受けて、ソニーはアニメユニバースの拡大を目指しているのでしょうか。

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ダニエル・リヒトマン氏はソニーが「女性が主人公のスパイダーマンアニメ」と「ヴィランが主人公のスパイダーマン」アニメの2作品を計画中だと言います。後者がヴェノムのアニメとなるのか、別のものであるかは今回分かっていませんが、これで2つないし3つの作品が動き出そうとしているようです。

女性主人公といえば「スパイダーバース」シリーズで広く認知されたスパイダーグウェン(あるいはゴーストスパイダー)やシリーズに登場したスパイダーウーマンのいずれか、もしくは現在公開中の「マダム・ウェブ」でほんのり紹介されたスパイダーウーマンたちのいずれかのアニメバージョンとなるかもしれません。

もうひとつのヴィランが主人公となる作品も、これまた候補となるキャラは枚挙に暇がなく、噂のヴェノムを筆頭にシニスター・シックスのメンバーは特に強力な候補と考えられます。

ネット上では主人公予想に加熱する一方で、これらにスパイダーマンが登場するのかどうかという疑問も指摘されており、実写映画シリーズのSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)のようにこちらでもお預け状態が続くのではという不安も広がっています。

これらのアニメ作品はいずれも公式発表によるものではなく、実写ドラマの「シルク」などのようにプロデューサーらが認めているものでもないため、まだ当分の間は計画の成り行きを見守る他ないようです。

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【噂話】ドラマ「ホワイトタイガー」がディズニープラス向けに開発中か

マーベル・スタジオが撮影中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のドラマ「デアデビル:ボーン・アゲイン」のスピンオフとして女性主導の「ホワイトタイガー」が開発中であると、海外スクーパーのダニエル・リヒトマン氏が報じています。コミックのニュー・アベンジャーズやマイティ・アベンジャーズのメンバーであるホワイトタイガーがソロ作品を獲得したとして注目されています。

※これより先は「デアデビル:ボーン・アゲイン」のネタバレを含んでいます。ご覧の際はご注意ください。

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「デアデビル:ボーン・アゲイン」にホワイトタイガーが登場すると報じられたのが 2022年11月 のこと。そして2024年になって1月、撮影現場でホワイトタイガーらしきキャラクターが目撃されています。

コミックのホワイトタイガーは神秘のアミュレットからパワーを得て活動しているキャラで、複数の人間がこれを継承してホワイトタイガーとなっていますが、「ボーン・アゲイン」に登場するのはコミックの初代ホワイトタイガーであるヘクター・アヤラになるようだと最近報告されていました。

しかし2月になって、このホワイトタイガーが銃撃される様子が目撃、展開は異なるもののコミック通りに死亡すると見られています。

そして、リヒトマン氏は女性のホワイトタイガーが主人公となるドラマシリーズが開発中だと報告。

コミックの3代目ホワイトタイガーでヘクターの妹であるエヴァ・アヤラを主人公として、兄の死に対する復讐を描くのではないかと見られています。

マーベル・スタジオは現在、映画とアニメの制作に力を入れており、実写ドラマについては数を減らしていますが、「エコー」のヒットと「デアデビル:ボーン・アゲイン」での展開を受けて、「ホワイトタイガー」の制作を検討しているようです。

ちなみにホワイトタイガーはブラックパンサーと名前が対になっているような感覚ですが、ワカンダやティ・チャラは関係がありません。ホワイトタイガーはアイアンフィストが守護しているクン・ルンのジェイドタイガー家に伝わるアミュレットから力を得て変身するヒーローで、そういう意味でもNetflix勢との親和性は高いと言えそうです。

ホワイトタイガーは「デアデビル:ボーン・アゲイン」での登場からの即退場だけでなく、その後が実際に描かれる事になるのか、今後の情報にも注目です。

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「マダム・ウェブ」世界興収も大苦戦、スピンオフは白紙、続編は10年以上ないとも

ソニー・ピクチャーズ制作のSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)の映画「マダム・ウェブ」が 2月14日 に米国とその他いくつかの地域で公開されて以降、苦戦している事が報じられていました。日本でも先週末に公開されましたが、米国同様賛否両論を巻き起こしているようです。

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海外メディア CBM は、「マダム・ウェブ」の世界興収が 8730万 ドルに達したと報告。悪評が目立ったSSUの前作「モービウス」の初週売上 8390万 ドルを、2週間かけて到達したと言います。

「マダム・ウェブ」の制作費は 1億 ドル以上かかったと言われており、しかもこの数字にはマーケティング費用は含まれていません。映画の損益分岐点には 2億 ドルを超える必要があると広く信じられています。

記事は業界関係者の言葉として「あと10年以上はマダム・ウェブの映画は見られないだろう」とし、「ソニーはこれまでとは異なるタイプのスーパーヒーロー映画を作ろうとしましたが、完全に失敗しました。と紹介しています。

また、「マダム・ウェブ」の続編やスピンオフでこの世界を拡大するというプランも廃止されたと指摘しています。

今年はSSUとして「クレイヴン・ザ・ハンター」と「ヴェノム3」の公開が控えていますが、一度も集合する事無くシリーズが終わってしまうのか、ソニーの立て直しに期待する他ありません。

映画「マダム・ウェブ」は 2024年2月14日 より米国劇場にて公開中、日本では 2024年2月23日 より劇場公開中です。

ソース:MADAME WEB Bombs At Worldwide Box Office After Second Weekend As Major Blooper Is Spotted In Movie

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映画「サンダーボルツ」、フローレンス・ピューさんが撮影が始まった事を認める

現地時間の日曜日の夜に行われた「デューン 砂の惑星PART2」のプレミアイベントに俳優のフローレンス・ピューさんが出席し、海外メディア Entertainment Weekly とのインタビューで、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「サンダーボルツ」の撮影に入っていることを認めました。

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動画の 50秒 あたりから、「ちょうど次の映画、マーベルの『サンダーボルツ』が始まった所です。それを撮ってここへ来ました」と、撮影がスタートしている事を認めました。

共演のワイアット・ラッセルさんは以前に「3月か4月ごろから始まる予定」と発言していましたが、スケジュールがわずかに前倒しになったようです。

本作は元ヴィランのキャラクターのチームアップを描く作品で、映画「ブラックウィドウ」からエレーナ・ベロワ役フローレンス・ピューさんが戻る他、同映画よりアレクセイ役デヴィッド・ハーバーさん、タスクマスター/アントニア・ドレイコフ役のオルガ・キュリレンコさんらが再登場。

発表されたコンセプトアートに家族の中で唯一欠席していたメリーナに関しても登場の噂が報じられています。

さらに「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」からウィンター・ソルジャー/バッキー・バーンズ役のセバスチャン・スタンさん、映画「アントマン&ワスプ」よりゴースト/エイヴァ・スター役ハンナ・ジョン=カーメンさんの再登場が予告されています。

彼らをまとめあげるとされるのが、ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」のコンテッサ・ヴァレンティーナ・アレグラ・デ・フォンテーヌ役のジュリア・ルイス=ドレイファスさん。

多くの再登場キャラがいる中で、新登場となるキャラクターの二人が撮影が始まる前に変更されてしまいました。これに関しては昨年発生したストライキとその後のスケジュール調整の影響によるものと見られています。

[nlink url=”https://mavesoku.com/mcu-thunderbolts-lewis-pullman-sentry-rumor/”]

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本作はジェイク・シュライアー監督が制作、脚本を「ザ・ベア」のジョアンナ・カロさん、「BEEF」のイ・サンジンさん、「ブラックウィドウ」のエリック・ピアソンさんらが担当しています。

映画「サンダーボルツ」は 2025年5月2日 米国にて劇場公開予定です。

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【噂話】アニメ「ホワット・イフ・・・?」S3でシャン・チーとムーンナイトもロボットになると言う

マーベル・スタジオが制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のアニメ「ホワット・イフ・・・?」シーズン3で、シャン・チーとムーンナイトもロボットになって登場すると、海外スクーパー CWGST 氏が報じています。1月の終わりごろ、マーベル・スタジオはシーズン2のヒットへの感謝を込めて、シーズン3の一部を公開していました。

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公式によるキャプテン・アメリカのロボット姿の披露に続いて、スクーパーは他にもロボットが登場する事を予告。

CWGST: Shang-Chi and Moon Knight will appear in the Mech Episode of What if…? Season 3 – More details inside
byu/KostisPat257 inMarvelStudiosSpoilers

氏は「シャン・チーのロボは、パワーレンジャーの「レッド・ドラゴン・サンダーゾード」を思わせます。ロボの胸にはドラゴンの顔があり、その上にはシャン・チーのドラゴンスケールアーマーのダイヤモンド模様があります。大きなピストンのような肘があります。」と報告。

※レッド・ドラゴン・サンダーゾードの参考

ムーンナイトに関しては「ムーンナイトのロボは、スーパーロボット大戦の「サーバイン」を思わせるもので、マーク・スペクターのムーンナイトのスーツから着想を得ています。ロボには黄金の三日月の刃がついた長いミイラのような触手があります。」と言います。

※サーバインの参考

他にどんなキャラクターのロボが登場するのか、彼らはロボになって何と戦うのか、今後の情報にも注目です。

アニメ「ホワット・イフ・・・?」はシーズン2までディズニープラスで配信中です。

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