まべそく

マーベル速報。MARVEL関連の情報をまとめております

映画

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」、ベティとネッドの関係はどうなる?

投稿日:

本サイトのコンテンツには、広告リンクが含まれております。

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」のプロモーションとして行われているデイリービューグルのTikTokにて、ベティ・ブラントの「バーニング・クエスチョンズ・ウィズ・ベティ・ブラント」が公開されました。ゲストには元カレでもあるネッド・リーズが登場し、二人の現在の関係を伺えるようになっています。

@thedailybugleofficial

Daily Bugle Exclusive: a sit-down with Peter Parker’s best friend, Ned Leeds.

♬ SpiderMan No Way Home in theaters December – The Daily Bugle

動画ではアンガーリー・ライスさん演じるベティ・ブラントが、ジェイコブ・バタロンさん演じるネッド・リーズにインタビューをしています。

ベティが「夜中に元カノに送る最適なメッセージは?」と質問を投げかけますが、ネッドは返事に困る様子。長い沈黙にベティが「ところで今日も素敵ね」とフォローすると、ネッドは「ありがとう、君も相変わらず美しいよ」と答え、ベティの微妙な表情で動画が終了します。

2019年公開の映画「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」ではヨーロッパ旅行中にピーターの知らない所で付き合い始めていた二人でしたが、旅の終わりでは既に別れていたという衝撃の展開を見せていました。

sponsored link
 

これらプロモーション動画が映画本編の設定に反映されているのかは不明ですが、ネッドとベティの恋愛関係に新たな展開はあるのでしょうか?

「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」の公式あらすじは以下の通りです。

『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』でピーター<スパイダーマン>はミステリオを倒したが、彼が遺した偽映像をデイリー・ビューグルが公開したことで、ミステリオ殺害の嫌疑をかけられる。ピーターがスパイダーマンの正体であることも暴かれてしまい、彼の生活は一変してしまう──

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」は 2021年12月17日 に米国及びその他多くの国で公開、2022年1月7日 に日本公開予定です。

-映画
-, ,

執筆者:

関連記事

映画「ブラックウィドウ」、ドレイコフは小児性愛者として描かれていた、レイ・ウィンストンさんが明かす

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「ブラックウィドウ」でレッドルームの支配者ドレイコフを演じたレイ・ウィンストンさんが、キャラクターの当初の設定について小児性 …

パリス・ジャクソンさんはスーパーヒーローかスーパーヴィランを演じたいという

故マイケル・ジャクソンさんと元妻デビー・ロウさんの娘で、ミュージシャン、モデル、女優業で活躍しているパリス・ジャクソンさんが海外メディア Variety とのインタビューの中で、次の仕事としてマーベル …

映画「エターナルズ」、「FF7」や「千と千尋の神隠し」からインスピレーションを受けている事が明らかに

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「エターナルズ」の脚本家、ライアン・フィルポさんとカズ・フィルポさんの従兄弟コンビが海外メディア Polygon とのインタビューに応じ、本作のクロ …

【噂話】「アベンジャーズ:ドゥームズデイ」、「シークレット・ウォーズ」にブルース・バナーが再登場すると言う

マーベル・スタジオが制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「アベンジャーズ:ドゥームズデイ」と、その後に控えている「アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ」にマーク・ラファロさん …

【噂話】映画「アベンジャーズ7」の監督候補が判明、「シークレット・ウォーズ」の次回作

マーベル・スタジオが開発中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ」はアベンジャーズの6作目の映画となりますが、さらにその次の7作目の映画の監督候 …

スパイダーマン:BND関連記事

ボーン・アゲインS2関連記事

ワンダーマン関連記事

◆2025年7月25日「ファンタスティック・フォー:ファーストステップ」
◆2026年7月31日「スパイダーマン:ブランニューデイ」
◆2026年12月18日「アベンジャーズ:ドゥームズデイ」
◆2027年12月17日「アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ」





管理人ミルク

アメコミと出会ってはや20年以上、初めて買ったマーベル・コミックはオンスロート。X-MEN vs STREET FIGHTERではシリーズを通してマグニートーを愛用。