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映画「ブラックパンサー:ワカンダフォーエバー」、ネイモアの編集されたあそこにテノッチ・ウエルタさんがコメント

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マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「ブラックパンサー:ワカンダフォーエバー」でネイモア・ザ・サブマリナーを演じたテノッチ・ウエルタさんが、ネット上で話題になっているネイモアの編集されたあそこについて、海外メディア RollingStone とのインタビューの中で言及しました。

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ウエルタさんは話題の元となった比較画像について、「唯一言えることは、オリジナルは右の写真だったということです(笑)。膨らみがない方、それがオリジナルです。いや、つまり、人に嘘をつくつもりはないんです。世界中のすべての男性、私たちはもろい男らしさを持っていますが、そういう問題ではありません。言っておくけど、正しいのは、本当は右の写真ですよ(笑)」と、上映にあたって予告をベースに手が加えられたのではなく、上映版こそ正しいサイズであり、予告が編集で膨らまされていたと主張しました。

また、ウエルタさんは本作における体作りの大変さについて、「心配だ!実際に心配でした。いや、大問題でしたよ。もうタコスの量を減らすわけにはいきません。でもね、面白い経験でした。トレーナーに言われたんです。『よし、お前、今は休んでいいぞ、冷やしてゆっくりしていろ。でも、あまりやり過ぎないように、もしもう一度ネイモアをやることになったら、また同じプロセスを踏まなければならないから。だから、体に気をつけて、タコスに夢中にならない方がいいぞ。』ってね。」と、再撮影があるかもしれないためにタコスを制限せざるを得なかったと明かしました。

「ワカンダフォーエバー」が無事に上映された事で、今は大好きなタコスを思う存分食しているようですが、ウエルタさん演じるネイモアはMCU再登場が見込まれているため、そう遠くない時期にまた禁タコスの措置がとられる事になりそうです。

映画「ブラックパンサー:ワカンダフォーエバー」は劇場公開中です。

ソース:Namor vs. Aquaman, A Viral Speedo Tweet, and Other Burning Topics with Tenoch Huerta

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管理人ミルク

アメコミと出会ってはや20年以上、初めて買ったマーベル・コミックはオンスロート。X-MEN vs STREET FIGHTERではシリーズを通してマグニートーを愛用。