ドラマ「ロキ」、神聖時間軸に4話のネタバレは許されない ─ ミス・ミニッツが監視している事をスタジオが明かす

本サイトのコンテンツには、広告リンクが含まれております。

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のドラマ「ロキ」の第4話「分岐イベント」が配信されましたが、マーベル・スタジオが公式Instagramにてとある警告を発しています。それはこの4話に関して、ネタバレをしないようにと言ったもの。

タイムキーパーとミス・ミニッツの画像と「セイクリッドタイムライン(神聖時間軸)を破壊するな」という警告と共に「セイクリッドタイムライン(神聖時間軸)にはネタバレなどありません。全力で守ってください。マーベル・スタジオの「ロキ」の第4話は、ディズニープラスで配信中です。」と劇中のTVAの監視体制を彷彿とさせる投稿をしています。

映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」の際には主要なキャストからのネタバレをしないよう警告するメッセージが公開されましたが、今作は物語に沿った形での警告となりました。

sponsored link
 

今回の警告を深読みするのであれば、ミス・ミニッツはやはり黒幕側のキャラクターなのでしょうか。あるいは彼女こそが・・・?

ドラマ「ロキ」は 毎週水曜日 16時より ディズニープラスで新エピソードを追加配信中。次回、第5話は 2021年7月7日 配信です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です