まべそく

マーベル速報。MARVEL関連の情報をまとめております

ドラマ 映画

クエイクとシャン・チーのクロスオーバー?クロエ・ベネットさんが気になる写真を投稿

投稿日:

本サイトのコンテンツには、広告リンクが含まれております。

ドラマ「エージェント・オブ・シールド」でクエイク/デイジー・ジョンソンを演じたクロエ・ベネットさんが、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」でシャン・チーを演じたシム・リウさんとのオフショットを自身のtwitterにて公開しました。

sponsored link
 

ベネットさんは「マーベル初のアジア人ヒーローを見てください。シム・リウも写っています」とコメントを添えていくつかの写真を投稿。

「いいね」の数は7万を越えており、ファンのコメントでは「クエイクはシャン・チー2に出ますか?」、「映画はいつですか?TVシリーズはいつ始まりますか?」といったようなクエイクの復活に対する期待に溢れています。

クロエ・ベネットさんとシム・リウさんのツーショットと言う事で、コミックのアジア人チーム「エージェント・オブ・アトラス」が実現するのではという期待もありますが、今回はあくまでオフショットの投稿にすぎません。

©MARVEL

エージェント・オブ・アトラスはジミー・ウーを中心に、シャン・チーやシルク、エアロやルナ・スノウといった東洋人ヒーローで結成されたチームとなっています。

クロエ・ベネットさんは過去にドラマ「シークレット・インベージョン」に登場するという噂を否定。しかし実写版「パワーパフガールズ」が延期になった際にプロジェクトの競合が発生したとして「謎のプロジェクト」を優先し降板、これがマーベルのプロジェクトではないかとも噂されていました。

さらに過去のインタビューでは再演について「ありえない話ではないですよね。だってコールソンは何度も死んでいるんだから!」と前向きな姿勢を見せていました。

Netflixからデアデビルやキングピンが戻ってきた今、「エージェント・オブ・シールド」からもコールソンやデイジーが戻ってくるかどうかは気になる所。果たして計画は動いているのでしょうか?

ドラマ「エージェント・オブ・シールド」、映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」はディズニープラスで配信中です。

sponsored link
 

-ドラマ, 映画
-, , ,

執筆者:

関連記事

映画「デッドプール3」、撮影は半分ほど終わっていると監督が明かす─「生々しく大胆なR指定作品に」

マーベル・スタジオが制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「デッドプール3」のショーン・レヴィ監督が、海外メディア Deadline とのインタビューの中で、本作の制作状況の進捗 …

ドラマ「シーハルク:ザ・アトーニー」、2ndトレーラーのチェックポイント

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のドラマ「シーハルク:ザ・アトーニー」の第2弾予告が公開され、色々と新たな映像が含まれていました。今回は3分近いこのトレーラーから …

「アガサ」ショーランナーが削除されたポストクレジットシーンに言及、ついでに「ワンダヴィジョン」の分も暴露

マーベル・スタジオ制作のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のドラマ「アガサ・オール・アロング」の脚本兼ショーランナーを務めたジャック・シェーファーさんが、本作にポストクレジットシーンが無い …

【ネタバレ注意】映画「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」では過去作のイベントが大きく影響すると言う

ソニー・ピクチャーズが制作中の大人向けアニメ映画「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」は、過去のスパイダーマン映画でのイベントが大きく影響してくると、海外スクーパーのダニエル・リヒトマン氏 …

【噂話】映画「スパイダーマン:ブランニューデイ」のハルク、アイアンマン、パニッシャー、ヴェノムに関する続報

ソニー・ピクチャーズとマーベル・スタジオが共同制作中のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の映画「スパイダーマン:ブランニューデイ」に関するいくつかの続報が報じられています。この新作映画はハ …

アイアンハート関連記事

スパイダーマン:BND関連記事

F4:ファーストステップ関連記事

◆2025年7月25日「ファンタスティック・フォー:ファーストステップ」
◆2026年7月31日「スパイダーマン:ブランニューデイ」
◆2026年12月18日「アベンジャーズ:ドゥームズデイ」
◆2027年12月17日「アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ」





管理人ミルク

アメコミと出会ってはや20年以上、初めて買ったマーベル・コミックはオンスロート。X-MEN vs STREET FIGHTERではシリーズを通してマグニートーを愛用。