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【ネタバレ注意】映画「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ」のポストクレジットシーンが流出?

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ソニー・ピクチャーズ制作のSSU(ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース)の映画「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ」のポストクレジットシーンと思われる映像がリークされ、SNS上で拡散されています。

※これより先はネタバレを含む可能性があります。ご覧の際はご注意ください。

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すぐに削除されそうですがYoutubeで公開されているのは以下のもの。

文章で解説すると以下のような内容です。

ベッドに横たわってテレビを見ながら会話しているエディ(演:トム・ハーディ)とヴェノム。すると世界が不思議な光包まれ、エディは慌てて飛び起きます。光がおさまりふとテレビに目をやると、見ていた番組とは違う映像になっていました。それはデイリービューグルがスパイダーマンの正体がピーター・パーカー(演:トム・ホランド)である事を報じているニュース番組でした。こいつは美味そうだとテレビに映るピーターを舐めるヴェノム。そして隣の部屋にいたおっちゃん(ヴェノム2の人物?別世界の人物?)と少しやり取りして終了します。

これがディープフェイクでなければ、スパイダーマンがSSUに行くのではなく、謎の光による現象でヴェノムがMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)に移動したようにも見えます。最後のおっちゃんはMCU側の同じ家に住むおっちゃんと言う事でしょうか?

「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ」の公式あらすじは以下の通りです。

「悪人以外を食べない」という条件でエディの体に寄生し、彼と共同生活を送る地球外生命体(シンビオート)のヴェノムは、食欲の制限を強いられストレスの毎日を過ごしていた。そんな中、未解決事件の真相を追うジャーナリストのエディは、サン・クエンティン刑務所である死刑囚と再会する。その男の名はクレタス・キャサディ。これまで幾度となく猟奇殺人を繰り返し、収監されたシリアルキラーで、彼には死刑執行の時が迫っていた。「私の秘密を教えよう」と不気味にほほ笑み、エディに対し異様な興味を示すクレタス。突如その時、クレタスはエディの腕へと噛みつき、エディの血液が普通の人間とは異なることに気づく…… 死刑執行の時、ついにクレタスはカーネイジへと覚醒――。世界を闇へと変えていく。

映画「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ」は 2021年10月1日米国公開予定、日本は2021年12月3日公開予定です。

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管理人ミルク

アメコミと出会ってはや20年以上、初めて買ったマーベル・コミックはオンスロート。X-MEN vs STREET FIGHTERではシリーズを通してマグニートーを愛用。